2011/12/31

号泣スイッチ

ポチンって、押された。









実は22日から23日の誕生日当日に時計の針がなるかならないかの頃、あっきにハプニングにハプニングが重なって、ちゃぶ台ひっくり返しそうな現実がありました。だけど、忘れて良い?いいよね、今日は主役の日だもん。
もうあんな事やこんな事も忘れた。忘れちゃえ。










そんな訳で23日当日のお仕事帰り。
ピンポーンってなって玄関開けたら、ドアの前にローソクのってるケーキが床(!!)にありました。







うれしくて、漫画みたいにガクンって膝から崩れ落ちてしまった。











ケーキの名前、「しおんちゃん」って言うのが恥ずかしかったんだって。
どっかのスナックの娘の名前みたいだもんね。
しかも、3と0のローソク買うのも恥ずかしかったんだって。











でも、だーかーらー!
だーかーらーこそっ!!!!!









うれしかった。
すごくすごく。プレゼントなんかより、その気持ちがうれしかった。




三十路カツカレーもね。






嬉しい事されると、人のいいところばっかり見えてくるハズ。
三十路と言う、おめでたいのか微妙なお誕生日を迎えちゃいましたが。
でも、どうもありがとうございました。礼!